武雄温泉 元湯

昨日から武雄温泉に滞在している どなべです。

昨夜のブログ更新では、
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↑ の写真で終わっていましたが、
ちゃ~んと調査しておきましたよ。(^_^)

まずは武雄温泉 桜門について、
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武雄温泉の泉質どうこうよりも建造物の方が価値があるのね。(-_-)

その桜門をくぐると、
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武雄温泉新館と共同浴場があり、
敷地内は共同浴場の駐車場になっています。

せっかくの観光名所なんだから、
駐車場なんて敷地外にしてもう少しキレイに整備した方が良いように思うんですけどねぇ。

ちなみにこの共同浴場…
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券売機の上には湯温が表示され意外とハイテクだったりします。(^_^;)

便利なのは分かるが古くから在る温泉としての風情は台無し?

せめて湯温表示はアナログ表示にしようよ…。(´・ω・`)

受付前で元湯と蓬莱湯に別れていて、
入れるのはどちらか一方だけなのかな?

どなべは迷わず元湯を選択

内部は、
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こんな感じで、
左側の窓の向こうは浴場になっており、
浴槽への湯口は王道のライオン タイプ(^o^)

流石に浴場内は撮影出来ないので、
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ポスターを撮影

こんな感じではあるが、
ポスターとは違って左側の浴槽(あつ湯)は殆ど入る人が居ません。

どなべはあつ湯に入っていましたが、
この辺の人達はあんまり熱い湯を好まないのかな?

今日乗ったタクシーの運ちゃんも
「あつ湯は熱過ぎる」と言ってたし…。

温泉を出る頃には薄暗くなってきていたので、
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ライトアップが実施されていました。

「ライトアップするくらいなら、
もう少し景観に拘ろうよ…。」とか思ったり…。
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滑川温泉 福島屋

昨日から夏休みに入った どなべです。

本当は一昨日から休みの予定だったんですが、
一昨日は仕事の都合により出社。

そして昨日は子ども達は相変わらず嫁さんの実家に居候中だったので、
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滑川温泉の日帰り入浴に行ってみた。

この辺のエリアは自宅から一時間もかからない所なんですが、
道が良くないのでイマイチ未開拓なエリアだったんですよねぇ。

正直に言うと、
五色温泉や姥湯温泉は知識としてあったが滑川温泉は知らなかった。

そんな滑川温泉を知ったのは、
先月に西吾妻を登山した息子の影響だったりする。

息子は天元台から登って姥湯温泉付近に下山してきて滑川温泉で入浴してから、
電車で帰ってきたのでチョッと気になっていたんですよね。

その滑川温泉の館内は
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なかなかに良い雰囲気。(^o^)

そのお風呂は混浴と言う事もありカメラ,スマホ持ち込み禁止なので、
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滑川温泉HPから画像を拝借。

どなべが訪れた時は夏休み期間と言う事もあり、
なかなかに混んでいた。

それでも秘湯感タップリで良い感じです。ヽ(^。^)丿

しかも外気温は25℃くらい?で渓流沿いのため涼しい風が流れ、
肌触りの良い泉質と相まって湯上がりも心地良いです。

もう少し時期をズラして空いている時期に訪れれば最高かも?

滑川温泉の後は、
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奥羽本線 峠 駅を訪れ
峠の茶屋にて、
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餅のミックスを御注文。

基本的にどなべは正月に全く餅を食べないんですが、
流石に餅が名物となると嫁さんと分けっこして少しは食います。

どなべはあんこ,ずんだ,納豆(半分)を食べたんですけど、
ずんだと納豆が美味かったかなぁ~。

んで、
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峠駅と言ったらお土産は当然ながら力餅。(^o^)

微温湯温泉

昨年の夏は体脂肪率26%もあった どなべです。

でも、今年の夏は体脂肪率20%。

御陰様で多少は暑さに強くなったつもり・・・。

それでも連日の猛暑には流石に参ったので、
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EOS6D EF50mm F1.8Ⅱ

吾妻山が直ぐ近くに見える場所までやってきた。

此処からは狭い山道を暫し登り続けると・・・。
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山奥の一軒宿“微温湯温泉”に到着。

此処、微温湯温泉はdocomo圏外となる秘湯。

早速 入湯料¥500を支払い風呂場へ。

此処は31.8℃の源泉掛け流しなんで、
ヘタな温水プールよりも湯温?水温?が低いです。

下界の気温が35℃を超える様な日は最高に気持ち良い!

それでも一応温泉なんで、
調子こいて長時間温泉に浸かっているとグッタリとします。

風呂上がり後、
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EOS6D EF50mmF1.8Ⅱ

少し外の景色を楽しんだ後、
再び下界に戻ると・・・やっぱ暑い・・・。

花ももの湯

昨日、松坂から帰った どなべです。

今回の出張は・・・とにかく疲れた。

ホテルへ戻って極小ユニットバスにお湯をはるのが面倒くさくて、
四日間シャワーのみ。

飯食ってシャワーを浴びてベッドでくつろいでいたら、
翌朝なんてのが殆どでした。

流石にゆったりと風呂に入りたかったので、
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昨夜は飯坂ホテル聚楽の日帰り入浴施設“花ももの湯”へ行ってみた。

入浴料は、
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17:00以降の“夜トク”ならまずまずの値段。

と思ったら、
貸しタオルが付いてるので意外と高くないかも。

それで肝心な風呂は、
内湯4種,露天3種,サウナで結構良かったです。

ハイジアパーク南陽

本日はの記事は、
カテゴリー上は“温泉”となっていますが、
内容的には“食べ物”カテゴリーとなる どなブロです。

そんな本日の記事の舞台は、

SO-03D

山形県南陽市にある“ハイジアパーク南陽”

まぁ、 ↑ のリンク先からHPを見ても、
イマイチ何の施設か分かり難いのですが、
一応、日帰り入浴施設です。

設備は、大浴場・寝湯・温泉・水風呂・打たせ湯・サウナ・露天風呂と7種類あるんですが、
公式HPでは詳しく紹介していないんですよねぇ。

そんな、ハイジアパーク南陽では、
入館・入浴料が大人¥300と比較的安く、
入浴設備が良くてシャンプー類も完備しているので、
日帰り入浴施設としては格安の部類かとかと思います。

そして館内のレストランも、









SO-03D

値段はそこそこながらも、
どれを食べても良い味でした。

どなべ的には大変気に入った施設なんですが、
此処から帰宅するのに1時間以上かかるんだよなぁ・・・。


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donabe

Author:donabe
ぷららBroachよりFC2へ引っ越してきました。

福島県福島市在住

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