保護フィルターとキャップ  その後・・・。

先日、フィルター径67mmの“DHGスーパーレンズプロテクト”を購入した どなべです。

">先日の記事では、
CanonのレンズキャップとPRO1D保護フィルターとの相性について報告したんですが、
PRO1Dの代品として購入した、
DHGスーパーレンズプロテクトの検証までは出来ていませんでした。

何せ、フィルター径67mmのレンズキャップが無かったもんで・・・。

昨日、67mm径のレンズを入手しましたので、
CanonレンズキャップとDHGスーパーレンズプロテクトの相性を試してみました。

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ+クローズアップレンズ3

キャップのはめ方によっては、
若干隙間が開いてしまいますが、
一応隙間なくキャップがはまりますんで、
相性は良さそうです。

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ザクとうふ

一昨日も言いましたが、
やっぱり流行は追わない主義の どなべです。

流行は追わないはずだったんですが、
偶然にも発売初日のモノを買ってしまいました。

PowerShot A620

相模屋食料の“ザクとうふ”

どなべは何気に訪れたスーパーで、
偶然に見つけてしまったんですが、
“ザク”と“とうふ”という、
この意味不明な組合せをどうしても見過ごす事はできなかったので、
豆腐を食いたい訳でもなかったのに「お買上げ」。

パッケージを良く見ると、



PowerShot A620

“ヒート・ホーク・スプーン”が付属していたり、
「キヌとはちがうのだよ、キヌとは!!」の迷言が書かれていたりして、
なんか、拘りを通り越して、
悪乗りをしている様にも感じられます・・・。

そして、当然ながら容器は、

PowerShot A620

モノアイ付きのザクヘッド。

そんな、ザクヘッドを器に出してみると、

PowerShot A620

枝豆風味のザクヘッドが・・・。

せっかくなので、
付属の“ヒート・ホーク・スプーン”と一緒に撮影。

PowerShot A620

その“ザクとうふ”を食べた感想は、
枝豆好きな人には美味いかも知れませんね。

豆の甘味の中に、
少し塩味みたいなものを感じます。

でも、肝心な豆腐の味が弱い様な・・・。


お散歩カメラ日和

初代キスデジ購入後、
青空に恵まれていなかった どなべです。

初代キスデジを購入してから、
初めて青空を撮影する機会ができました。

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55 IS

やっぱり晴天での撮影は楽ですねぇ~。

そして、被写体にも不自由しなくなってきました。



EOS KISS DIGITAL EF-S18-55 IS

しかし、キットレンズのEF-S18-55 F3.5-5.6 ISは、
意外と寄れるレンズなので使い勝手が良いです。

これでF値がF2.8-4くらいだったら、
言う事無いなんだけどなぁ~。

オランジーナ

流行は追わない主義の どなべです。

まぁ、流行を追わないと言うよりは、
流行に鈍感なだけなんですけどね・・・。

そんな、どなべですが、
本日発売となった炭酸飲料を試してみました。







T-01C

フランスの国民的な炭酸飲料“ORANGINA”(オランジーナ)

そのオランジーナの味をどなべ的に表現すると、
「大人のファンタオレンジ」と言った感想かな・・・。

もう少し詳しく説明すると、
キャップを開けて最初に感じるのがオレンジの香り。

そして、味の方はファンタオレンジに比べると、
甘さはかなり控えめで、
オレンジの味を強調し、
炭酸は弱めにした感じかな?

どなべにとっては、
ペプシNEXに代わるお気に入り炭酸飲料になりそうです。

保護フィルターとキャップ

レンズ保護フィルターは、
ケンコー製からマルミ光機製に鞍替えした どなべです。

どなべは下記の様に所有する全てのレンズに保護フィlルターを装着しているんですが、

フィルター径:52mm
 ・EF35mm F2 (ケンコーPRO1D)
 ・EF50mm F1.8Ⅱ (レイノックスMC→ケンコーPRO1D中古に変更)

フィルター径:58mm
 ・EF-S18-55mm IS 1号機 (ケンコーPRO1D)
 ・EF-S18-55mm IS 2号機 (マルミMC-N)
 ・EF-S55-250mm IS (ケンコーPRO1D)

フィルター径:72mm
 ・SIGMA17-70 DC OS HSM (ケンコーPRO1D)

その殆んどのフィルターがケンコーPRO1Dです。

でも、ケンコーPRO1Dのフィルターは、



PowerShot G2

Canonのレンズキャップとの相性が悪いんですよねぇ。

↑ の画像では分り難いですが、
フィルターとキャップの間に0.5mm程の隙間が開いてしまいます。

これはフィルター枠が薄いため、
レンズキャップが奥まで入りきらずに、
フィルター面とキャップ裏面が当ぶつかっている為かと思われます。

しかし、ケンコー製のレンズキャップとの組合せは、



PowerShot G2

キャップとフィルターが隙間なくフィットします。

同じメーカー製なんだから当然の事ですが・・・。

ちなみに、シグマレンズとの組合せは、

PowerShot G2

たまにキャップが外れてしまう時がありますが、
そんなに相性は悪くないです。

このPRO1DフィルターとCanonレンズキャップの相性の悪さは、
あまり気にしていなかったんですが、

マルミ光機HPより転載

マルミ光機の“DHGレンズプロテクト”のクチコミを調べていて、
キャップとフィルターの相性が少し気になる様になりました。

しかも、上級グレードになる、

マルミ光機HPより転載

“DHGスーパーレンズプロテクト”ならば、
汚れや水滴が付き難いらしい・・・。

そんな訳で、

PowerShot G2

“DHGスーパーレンズプロテクト”お買上げです。

フィルター径67mmのやつを・・・。

2012 ワカサギシーズン終了

2012年のワカサギシーズンは、
何かと忙しかった どなべです。

裏磐梯の氷上ワカサギ釣りも、
3月末で禁漁を迎える為、
少し桧原湖の様子を見てきました。



EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8 Ⅱ

まぁ、小野川湖をホームとしている どなべは、
桧原湖には殆んど釣りに来ないんですけども・・・。

そんな訳で、
今シーズンの釣果を纏めてみると。

 1回目:1月22日 340匹

 2回目:2月5日 290匹

 3回目:2月19日 106匹

 4回目:3月4日 97匹

総   数 :833匹

釣行回数:4回

平均釣果:208.25匹

以上で、
どなべの今年の釣果を締めたいと思います。

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8 Ⅱ

↑ は道の駅裏磐梯で、
雪の中から顔を出した“枯れた紫陽花”

裏磐梯の雪解けも近いのかな?

小雨時々晴れ

本日は土湯温泉観光協会付近に行ってみた どなべです。

EOS KISS DIGITAL EF50mm F1.8Ⅱ

いつもなら、
足湯に入るところなんですが、
流石に足湯に入る陽気でもないので、

EOS KISS DIGITAL EF50mm F1.8Ⅱ

金魚の写真でも・・・。

今日の天気は、
小雨の降る中、時折り太陽が顔を出していたので、

EOS KISS DIGITAL EF50mm F1.8Ⅱ

四季の里付近から、
虹を見る事ができました。


牡鹿半島

先週の日曜日は出張先で過ごした どなべです。

今日の“どなブロ”はその時に撮った写真でも。

PowerShot G10

↑ は“御番所公園”から見た金華山です。

地元の方の話だと、
この金華山は地盤沈下により桟橋が水没してしまったらしいです。

今でも金華山へ行く定期船が運航しておらず、
金華山を訪れる人は極僅かだそうです。

そして、西の方を眺めてみると、



PowerShot G10

こうやって眺めてみると、
なかなか良い景色ですね~。

次に訪れたのは、
金華山への定期船の発着所となっている“鮎川港”



PowerShot G10

↑ ここも残念ながら満潮時には水没してしまいます。

そんな鮎川港よりも石巻寄りにある、
津波の被害を免れたコンビニの駐車場には・・・。



PowerShot G10

津波被害を免れても、
陸の孤島となって大変だった事が伺えます。

しかし、“地震”も“津波”も“陸の孤島”も、

PowerShot G10

鳥には関係が無いんだろうな・・・。



フローライト(蛍石)

Canon一眼レフのユーザーであるが、
“L”レンズは所有していない どなべです。

Canonの“L”レンズの“L”とは、
"Luxury"(贅沢な)の意味らしいんですが、
確かにレンズの価格はLuxuryかと思います・・・。

そのLuxuryになる主要因と思われるのが、
光学材料として人工結晶の蛍石(フローライト)を採用している事と思われるんですが、
そんな蛍石の原石を同僚より頂いてきました。



EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ+クローズアップレンズ

どなべが頂いてきた蛍石は、
製鉄などで使われる天然で質の低い蛍石かと思われるので、
あまり綺麗ではないですねぇ。

でも、蛍石を採用している“L”レンズは、
意外と少なかったりします・・・。

お散歩カメラとしての初代キスデジ

初代キスデジ購入後は、
EOS 40Dを封印している どなべです。

封印というよりも、
「これだ。」と思える様な被写体が見つからないのが要因なんですけどね・・・。

そんな訳で初代キスデジ片手に、



EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS

まだ冬色の“あづま運動公園”に来てみました。

流石に花は見当たらないので、
適当な被写体を求めて“民家園”へ。

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS

↑ の写真はキットレンズの広角側を試してみたくて撮影したんですが、
RAW現像する際にモノクロ仕上げが良さげだったので、
モノクロに仕上げてみました。


EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS

↑ これは、
EF50mm F1.8 Ⅱ+クローズアップレンズで撮影してみたかったんですが、
生憎、レンズもミニ三脚も車の中に置いてきてしまいました。

次に、どなべが好きなそうな被写体があったので、

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS

シャッタースピードをギリギリまで下げて1/4秒に。

やはり手ブレ補正レンズは偉大です。

ついでに同じ被写体を別の設定で。

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS

ズームをW端で最小絞りにして、
ISO感度を1600で撮影。

う~ん。

もっとシャッタースピードを上げたいんですけどねぇ、
ISO3200は避けたかったので、
EF50mm F1.8Ⅱを置いてきた事が悔やまれます。

その他、モノクロが良い感じだった写真でも。







EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS




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donabe

Author:donabe
ぷららBroachよりFC2へ引っ越してきました。

福島県福島市在住

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