せっかくの無料開放なので・・・。

出張から戻って、桜にばかり気をとられている どなべです。

昨日も桜を撮りに行って来ました。





EOS KISS DIGITAL EF35mmF2

身近なあづま運動公園で撮影したんですが、
良い具合に晴れてくれました。

せっかく天気に恵まれたので、
少し遠征してみます。

そして、どなべが次に訪れたのは、



EOS KISS DIGITAL EF35mmF2

今年も無料開放されている“レークライン”




EOS KISS DIGITAL EF35mmF2

せっかくなので、
機材を変えての比較撮影

EOS KISS DIGITAL EF35mmF2

EOS40D SIGAM17-70 DC MACRO OS HSM

どちらも、ISO:100,絞り:F9.0,WB:太陽光で撮影。

色合いの違いについては、
レンズの違いによるところもあるので、
ボディの差とは一概には言えません。

ただ、両機を比較して感じる事は、
40Dの方が無難な絵を吐き出してくれます。

初代キスデジは、
クセというか少し味がある絵を吐き出しますね。

まぁ、比較撮影と言っても、
使用しているレンズが単焦点とズームなんで、
ボディの直接比較には全くなっていませんが・・・。

レークラインを抜けると、
直ぐ近くには“ゴールドライン”という、
あまり、どなべが通らない有料道路も無料開放されていますので、



EOS KISS DIGITAL EF35mmF2

数年ぶりに通ってみます。

と言うか、
数年前に夜中に通行をしただけなので、
ここの風景の記憶が無いんですよねぇ。

そして、どなべが辿り着いたのが、

EOS40D SIGAM17-70 DC MACRO OS HSM



EOS KISS DIGITAL EF35mmF2

磐梯町にある“おおるり公園”

ここの公園の、

EOS40D SIGAM17-70 DC MACRO OS HSM

↑ の桜の脇道を登っていくと、

EOS40D SIGAM17-70 DC MACRO OS HSM

東屋があります。

その東屋の向こう側には、

EOS40D SIGAM17-70 DC MACRO OS HSM

SIGMAのレンズ工場があるんですよねぇ。

福島県内に住むカメラ好きなら、
地元に工場があるSIGMAをぜひとも応援したいです。

でも、カメラ好きだからこそ、
メーカーに拘らずに自分の求めるレンズを追い求め、
そうしてレンズ沼にハマッて行くんだろうなぁ・・・。

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芳水の桜 2012 Again

一昨日、昨日と“芳水の桜”を撮影してきた どなべです。

本日も機材を変えて撮影してきました。



EOS KISS DIGITAL SIGMA17-70 DC MACRO OS HSM

ん~。

流石に三日連続で曇天の撮影となると、
代わり映えがしないぞ・・・。

若干、足元が緩んでいるが、
溜め池の反対側に回ってみよう。



EOS KISS DIGITAL SIGMA17-70 DC MACRO OS HSM

風が無くて良い感じです。

あとは、背景に青空が入ってくれれば良いのだが・・・。


芳水の桜 2012

昨年は雪の降るなか“芳水の桜”を撮影した どなべです。

今年も“芳水の桜”を撮影してきました。







EOS40D SIGMA17-70 DC MACRO OS HSM

実はこの桜、
昨日も撮影してきたんですが、

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mm IS

写り具合がなんか気に入らなかったんですよね・・・。

天気のせいなのか?

レンズのせいなのか?

ボディのせいなのか?

どなべとしては、
白トビし易く測光にひとクセあるボディを疑った為、
本日は40DとSIGMAレンズにて撮影してみました。



EOS40D SIGMA17-70 DC MACRO OS HSM

ん~。

やっぱり初代キスデジのせい?

いや、レンズの可能性もあるはずだ。

とりあえず、
初代キスデジにSIGMAレンズを付けて、
しばらく試してみよう。

「どなべの腕のせい。」と言う事も否定は出来ないが・・・。


帰ったら桜満開になってた・・・。

昨日、静岡より帰還した どなべです。

静岡滞在中は天気に恵まれずにいたんですが、

PowerShot G10

最終日に、ようやく富士山を拝む事が出来ました。

そして、4日ぶりに福島へ戻り、
本日、会社にて観察を続けていた桜を見てみたら、

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ+クローズアップレンズ

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ

満開になっていました。

どなべが出張へ行く前日は、

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ+クローズアップレンズ

↑ こんなんだったはずなんですけどねぇ。

なんか、
咲き遅れた分を取り戻す様な勢いで咲いてますね。

donabe in 静岡 2012-4-23

未だに静岡に滞在している どなべです。

今回の出張では待機日が一日だけあったんですが、
ホテルで一日中待機している訳にもいかないので、
部屋の掃除をする間にお出かけしてきました。

T-01C

バスに乗ると車酔いし易い どなべが路線バスで向かった先は、







T-01C

清水漁港“河岸の市”

ここでのお目当ては、







T-01C

マグロの頭肉が入った“のっけ家”の“鮪づくし丼”

この鮪の頭肉ってやつは、
少しスジっぽいが大トロよりも味は良いです。

いや~。

「このマグロ丼を食べる為に路線バスに乗ってきたんですよねぇ~。」
と言うのは嘘で、

PowerShot G10

バスは“日本平”に行ってます。

“清水漁港”には“日本平”の後に、
成り行きで行ったんですが、
低スペックのノートPCではRAW現像に時間がかかるので、
その時の様子はまた後日という事で・・・。

donabe in 静岡 2012-4-21

今年は会社にある桜の開花を観測していた どなべです。

僅かながら開花はしていたのですが、
まだまだと言った感じでした。

でも、福島市内も場所によっては開花している所もあるんですよねぇ~。



T-01C

と言うわけで、
昨日も新幹線に乗っていました・・・。

そんな、どなべが訪れたのは、



PowerShot G10

まだ、かろうじて桜が咲いている“静岡市”

この日は予定よりも早く到着した為、









PowerShot G10

近くの“駿府城公園”を散策してきました。

しかし、

PowerShot G10

あと、1~2週間早ければ見頃だったんだろうな・・・。

リモートコントローラー RC-1

初代EOS KISS DIGITAL用のリモコンレリーズを検討している どなべです。

純正リモコンにするか?
サードパーティ製リモコンにするか?

純正と社外品の値段差があまり無い為、
少し悩んでいたんですが、
どなべとしては、
「サブ機にはなるべく金をかけたくない。」と言うのが本音なんですよね。

そんな訳で、
中古品やノーブランドの互換品などをヤフオクで探していて気付いたんですが、
「KISS系ってワイヤレスリモコンにも対応なんだ。」とか感心していたら思い出しました。

嫁さん用のEOS KISS X2ボディにワイヤレスリモコンが付属されてきた事を・・・。

そのリモコンが、



IXY DIGITAL L

Canon“リモートコントローラーRC-1”

このRC-1は、
“即シャッター”と“2秒後シャッター”を使分ける事が出来ます。

基本はMFで撮影するらしいんですが、
リモコンで操作した場合でも、
ちゃんとAFを行ってからシャッターが切れます。

まぁ、三脚で静物を撮影するにはコレで十分かも知れませんね。

隠れ家

昨日は、猫神社にて猫日和を堪能していた どなべです。

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ

此処の桜ももうじきですね~。

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55IS

そんな神社の住人達は、





EOS KISS DIGITAL EF-S18-55IS

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ

相変わらず良い表情をしています。

まぁ、 ↑ の中で一匹だけは、
「良い表情」と言うよりは、
「良い面構え」と言った感じですが・・・。

ただし、

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55IS

↑ の様に猫としてはギリギリの姿も・・・。

これは以前撮影した、
“わさお”似の猫かと思うんですが、
なんか以前より恰幅が良くなっている様な・・・。

※ ちなみに本物の“わさお”はコチラ

わさお似の猫を撮影した後に周りを見渡すと、

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ

んっ?

何か居るぞ・・・。

もっと近寄ってみると、

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ

かなり心地良さそうです。

ついでに、
最近、猫撮りの同業者と化した息子の写真でも。

Powershot A530

結構、良い構図だったりします・・・。

バックの桜が咲いていれば、
かなり良い写真になるんだけどなぁ~。

シマノ TWINPOWER 1000MgS

渓流釣りはエサ釣りを基本としている どなべです。

まぁ、釣りは全般的にエサ釣りが基本かとは思うんですが、
どなべの場合は一時期ルアー釣りに嵌っていたので、
渓流釣りはルアーから始めました。

しかし、エサ釣りと違ってルアーでの釣りは、
ポイントが限られてくるので、
渓を遡行する距離が長くなってきます。

短い区間で長い時間を楽しむには、
エサ釣りの方が効率が良いので、
現在はエサ釣りを基本としています。

それでも、
時々ルアーでの渓流釣りを行いますので、
本日は、どなべの釣り具の御紹介でも。

EOS KISS DIGITAL EF-S18-55mmIS

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ+クローズアップレンズ

↑ は、どなべが渓流用としてメインで使用しているスピニングリールです。

シマノから2000年に発売された“ツインパワー1000MgS”

現在はリールの素材にマグネシウムを採用する事が珍しくありませんが、
当時はマグネシウムを採用するリールが多くはありませんでした。

当時のどなべはスピニングリールという物にあまり拘りが無かった為、
型遅れとなってお買い得になっていたこのリールを興味本位で購入。

購入後は、
フロロカーボンの3lbラインを75m巻いて、
バス釣りに使用していたんですけど、
バス釣りで3lbラインを使う事が稀だった為、
そのままお蔵入り・・・。

それから数年後、
バスからトラウトに転向したどなべは、
トラウトロッドに適した大きさと重量のスピニングリールが、
ツインパワー1000MgSしか手持が無かった為、
ナイロン4lbラインを50~75mだけ巻いて渓流で使用していました。

その後、渓流用のスピニングリールとして、
もっと安くて軽量なスピニングリールを数台購入してみて分かったんですが、
スピニングリールというのは、
軽量で小型あれば良いというモノでは無く、
ハンドルの回転がスムーズでバランス良く回る事は当然で、
使用するロッドと自分の手の大きさ・指の長さのバランスが非常に大事である事に気付きました。

渓流ルアー釣りでのスピニングリールはバス釣りと違って、
サミングを多用します。

多用と言うよりは、
サミングが出来ないと釣りになりません。

そのサミング性が、
どなべの手に適していて、
所有しているトラウトロッドと重量バランスが良いのが、
ツインパワー1000MgSだったんですよね。

でも、このリールは、
「ライントラブルが多い・ラインの巻ける量が少なすぎる」などと言った、
悪評も少なくはないので、
一般的にはお勧め出来ないリールかと・・・。

ブログ開設2周年

本日でブログ開設2周年をむかえた どなブロです。

仕事の都合や原発事故の影響で、
ブログ開設時の路線からは少し外れてきていますが、
御陰様でなんとか続いています。

一応、“釣りブログ”だと自分では未だに認識していますので、
機会をみて渓流にも足を運んでみたいと思いますので、
これからも“どなブロ”を宜しくお願いします。

EOS KISS DIGITAL EF50mmF1.8Ⅱ

↑ は、どなべが観察を続けている会社の桜なんですが、
開花まではもう一息と言ったところでしょうか。

昨年の今時期は桜の開花が確認出来た所もあったので、
今年の春はかなり遅れています。



プロフィール

donabe

Author:donabe
ぷららBroachよりFC2へ引っ越してきました。

福島県福島市在住

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